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バイオハザード3 映画 動画 吹き替え 戦闘 [バイオハザード3]

バイオハザード3は前作のバイオハザード2アポカリプスの続きで、ヘリが墜落した山脈にアンブレラ社の研究員でアイザックス博士が訪れ、アリスは死ぬ手前の致命傷で、他の仲間は逃げており、実験材料としてアイザックス博士の研究所で治療を受けており、回復したアリスはすぐに記憶を戻り戻しました。このあたりで私は今作品の主人公が、アリスだとわかりました。アリスは新しく身につけた超能力で、研究所を出て、その後ゾンビ退治をしました(ゲームそのものなのですが…)。その後アリスは、砂漠で1人で旅をしていた際に、助けを呼ぶラジオが聞こえその場所に向かいます。ここで、中盤となります。流れ的には退屈せず中ボスである、カラスの大群とゾンビ犬とのバトルでした。非常にうっとうしい動きをするので、いらいらしましたので、カプコンの豪鬼に出てもらい瞬獄殺をかましたかったです。どうか、カプコンさんであれば、ストリートファイタ―とのコラボもしてほしいです。

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さて、映画「バイオハザード3」についてだ。 当作品は、1言で表すと「中間」というのが適切かと思われる。シリーズ内で言えば、正に方向転換の真っ最中とも捉えることが出来、(若干のネタバレになるが)映画冒頭からの別世界のタイトルを見ている気分にさせられるほどに説明が全くない。(2の後半、特にラストシーンを視聴済みであれば把握できるが。コレ1本をTV放送で見た人はちんぷんかんぷんだったであろう)要するに主人公アリスフォーカスを当てられた作品なのだが。超人具合を強調した前作からの「風呂敷の広さ」を制作側が持て余し始めたようにも感じられた。アメリカンコミックゴーストライダーというヒーローがいるが、彼が未だに実写映画内で他ヒーローと共演出来ないのも似た理由からである(ちなみに単体出演の実写映画では既に2作品制作されている)。どの戦闘もののフィクション作品においても強すぎるキャラクター、いわゆる「チートキャラ」は制作側から敬遠されるジンクスを抱えているようだ。
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